稲太の貯蓄日記

自分の旅行体験とお金のやりくりなどが主なブログです

海外の運用体制のコントロールについて

こんにちは。稲太です。


久しぶりにマクドに来ました。


マクドといえば、ハッピーセットのおもちゃですが、最近も色々出してるんですね。

今はマクドのチョロQがよさそうに見えます。
バーガーのカーがいいなぁ〜
当たりませんでしたが。

海外の運用体制のコントロールについて

海外の業務コントロールは日本のベンダーを使って日本の海外子会社などをコントロールする案件多いと思います。


しかし、結構ベンダー内でもコントロールが難しくてコミュニケーションが不十分だったり、業務の丸投げやらがされていたり、現地の日本人スタッフに負荷がかかりすぎて、ボトルネックになり、進捗が遅れるなどあります。


日本では情シスがベンダー、メーカー、データセンターそれぞれをコントロールする体制でうまくいってるだけに、日本の情シスから英語で現地のメーカーやらデータセンターを直接コントロールできればしたほうがいいのか、とても悩ましいです。


海外で大きなアメリカDCのコントロールで試して問題ないようでしたら、同様の体制で他の海外DCへ展開できればと思います。


※当然コスト対効果を試算して企画化は必要です。
※クラウドサービスを利用しても良いですか、サポートは日本側でサポートするか、判断が必要です。


そんな感じの悩みがあります。

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