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山田くんと7人の魔女の感想【完結済漫画全巻一気読み】

山田くんと7人の魔女(1) (週刊少年マガジンコミックス)

 

 

山田くんと7人の魔女、を一気読みした感想!

 

 

概要

連載:週刊少年マガジン

作者:吉河美希

ジャンル:学園恋愛コメディ

巻数:全28巻

略称:やまじょ

ドラマ化、アニメ化されています

 

やまじょのあらすじ

Wikipediaより引用

朱雀高校に通う高校生・山田竜は、学校きっての問題児で不良少年。学校でも周囲から浮いた存在であり、友達も出来ずにいた。

ある日、階段から落ちたはずみで優等生・白石うららとキスしてしまったところ、2人の身体が入れ替るという不思議な現象に見舞われる[1]。いくつかの実験と検証により、うららは『キスした相手と身体を入れ替わる能力』、山田は『キスすることで、魔女の力をコピーする力』を持っていることが判明する。

生徒会副会長の宮村虎之介に、あっさりと入れ替わりを見破られた2人は、超常現象研究部に入部することになる。そこに、超常現象マニアの伊藤雅と、帰国子女の椿 剣太郎が入部。能力について探るうちに、朱雀高校には「魔女」と呼ばれる力を持った女子生徒が常に7人いて、それぞれが異なる超能力を持っていることが判明し、魔女探しをすることになる。

 

この本の感想

きっかけはドラマです!

ドラマは数話しかみていなくて、偶然でした

設定が面白そうだったので、漫画で購入開始しました

ここまでハマると思わなかったです

 

1巻からテンポ良くサクッと読めます

中盤〜後半で似たような流れだったりその割にあっさり解決したりとイマイチな期間もありました

とはいえ、最後の終わり方はよかったですし、全体としては面白かったです 

 

 まとめ

お勧め度は★★★☆☆(星3/5):ラブコメ好きならお勧めできる!

 

そんな感じ!

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